専門科目


肢体不自由児の教育('14)


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 平成 年 月

択一式か記述式か: 

設 問 数 : 

出 題 元 : 

持ち込み可能か: 




コ メ ン ト :




ここから下は 肢体不自由児の教育('10)

 平成25年7月

択一式か記述式か: 択一式

設 問 数 : 10

出 題 元 : どちらともいえない

持ち込み可能か: 持ち込み不可




コ メ ン ト :
 ・コミュニケーションについて
 ・肢体不自由児の心理2 学齢期以降
 ・肢体不自由教育の歴史
 ・介助、食事指導の手順
 ・自立活動の区分
 ・脳性小児まひの定義
 ・認知発達

 テキスト、放送学習は基本として流れを理解し、 提出課題および自習型問題の周辺を中心とした内容学習をすれば、 落とすことはないかなと思います。


平成23年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :その1
類題:通信指導 問7、8、10
   自習問題 Q2、8、9
   過去問22年2学期 問10
      22年1学期 問9

憶えている範囲での出てきた事柄
・パラシュート反応 ・モロー反射 ・ランドウ反射 ・非対称性緊張性頚反射
・脳性まひの型別内訳 ・キャリア教育について
・レインボー何とか(←キャリア教育の語句のようです…)

通信指導や自習問題の内容から一歩踏み込んだ問題に感じました。
細かな事柄まできっちり押さえておく必要があると思います。
それなりにしっかり学習しておけば、単位を落とすことはないと思います。


出題元 :    テキスト中心


コメント :その2
・乳幼児の原始反射
・学齢期以降の心理
・キャリア教育
・ポジショニング
・特別支援学校、学級の状況
・自立活動「5.身体の動き」の内容
・脳性まひの種類
・学校教育法施行規則の内容(通信課題Q8の類似問題)
・視知覚認知障害(自習型問題Q2の類似問題)
・唇を使って取り込む力が弱い子どもの指導上の配慮事項(自習型問題Q4)


テキストを中心に、放送授業・印刷教材に無い内容も出ました。(ライフキャリアの虹)
出題範囲は過去問と被っている印象がありました。



平成23年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :
@肢体不自由教育と関連のある人物について
A運動発達で最初に現れるものは?
B認知発達の段階で正しい順番は?
C特別支援学校の教育課程の取り扱いは?
Dポジショニングの目的は?
Eコミュニケーションにおける「表現力」は?
F介助の食事指導の手順は?
G自立活動の区分は?
H進路状況は?
I特別支援教育支援員の活動は?

通信教材と自習教材、過去問を徹底的にしておいたおかげで、安易に解答することができました。