共通科目


市民と社会を生きるために('09)



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 平成26年7月
択一式か記述式か: 記述式

設 問 数 : 1

出 題 元 : どちらともいえない

持ち込み可能か: テキスト持込可




コ メ ン ト :
 過去問と同じ問題です。(キーワードや下線などの指示も同じです。)
 前学期からは字数の上限が800字となっています。
 あらかじめ答案用の文章を作成し、持ち込むことをお勧めします。


 平成25年7月

択一式か記述式か: 記述式

設 問 数 : 1

出 題 元 : テキスト中心

持ち込み可能か: テキスト持込可




コ メ ン ト :

過去問と全く同じでした。キーワードや下線を引くなどの条件も一緒てす。

 問題が 400から600字なのに、解答用紙は800書けるようになっていて、書いたらよく数えないといけませんね。

 ここでの情報および時間割でも記述と書いてあったので、同じ問題が出ると踏んで原稿用紙をノートに貼っておいたので試験中はそれを写すだけで済みました。
時間内にまとめてから書くのはかなり困難だと思います。
 幅広く論じるよう指示されていますが、字数的に様々なジャンルを書くことかできないと思います。経済なら15章といった書き方がよいのではないでしょうか。


平成25年1月

択一式か記述式か: 記述式

設 問 数 : 2

出 題 元 : テキスト中心

持ち込み可能か: テキスト持込可


コ メ ン ト :
今回も去年の過去問と全く一緒の問題でした。
過去問用の答えの文章を自分であらかじめ作成するのをおすすめします


 平成24年7月

択一式か記述式か: 記述式

設 問 数 : 2

出 題 元 : テキスト中心

持ち込み可能か: テキスト持込可




コ メ ン ト : 

内容は、24年1月実施のものと全く同じ。ただ、出典の手どころを提示して書かなければ点数の大幅減点もありかなというものです。問題には論説の著者と論説名を書いてのべなさいと書いてあった。

ワープロにまとめ、ノートに貼っていったらそのまま出題された。25年度も内容的には同じなので、単位を取りたい人は選んだら良いと思う。


 平成24年1月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    2

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可
 

コメント:

テキストをヒントにして自分の考えをしっかり考えておくことが大切です。

設  問

間 下記の「キーワード」(印刷教材各章のはじめに記載されているもの)を(1)と(2)の指示に従い,(1)と(2)両方を含んで,400字以上600字以内の論述形式で答えなさい。

1)あなたが最も関心を持ち,かつ互いに関連しあう「キーワード」を下記の中から2選び,その意味について論者や論説を交えて説明しなさい。

2)この2つの「キーワード」すべてを使って,1つのテーマについて問題を提起しなさい。つまり,これらのキーワードに関連する問題点を自ら見つけ,この文章のテーマを自ら設定しなさい。そのうえで,なぜ興味関心を持ったのか,そこで何が問題で,

それがどのような意味を持つのかなどについて,幅広く論じなさい。また,文中で使用した「キーワード」と自らの重要な「論点」にはそれぞれ下線を引きなさい。

「キーワード」:

実践 生きる 自由 反省 技術 知識 内発と外発 社会的企業 生き甲斐

社会貢献の持続性 マクルーハン メディア 内爆発 対象離れ 双方向性

生き方モデル 直接投資 グローバル化 多国籍企業 超国籍企業 市民の選択 留学生

お雇い外国人 移民 世界市民 事実の理論負荷性 理論と行為 正義と安定性

公正としての正義′格差原理 コミュニティ 都市的生活様式「住みよいまち」

法の実現 権利義務関係 民事訴訟 住民訴訟 情報公開 公聴会 アカウンタビリティ

透明性 不開示情報 社会調査 調査票 調査データ 調査倫理 ブラウジング 文脈

プライミング効果 読書的実践 テーマの選択 古きを訪ね新しきを知る

小さいことは良いことだ 的は撃ってから描け 穴埋め型 揚げ足取り型 テスト型

練習は嘘をつかない 発表の順番 聴衆への問い掛け 具体的な例 配布資料

「目次の見える話し方」 主催者側の気配り 理性不信 安全信仰 ホロコースト

道具的理性 人権と権力 行為 公共空間における自由 グローバル化の光と影

平時の最適と非常時の最適 社会的企業 未来からの回顧 よく生きるために

以 上



平成23年1月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    2

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可


コメント :
まず持ち込みは印刷教材+ノートが可でした。

問題は4問から二つ選択して、おのおの150-200字答える形式。

問題は、
1.所属する組織と目的
2.法律における理屈と人情
3.古典を現代にいかすためには
4.「近代日本の政治家」のうちで興味のある政治家
でした。

学習方法としては、ラジオを聴いてテキストを読み返しておけば、合計400字なので何とかなると思います。

テキストは2課から11課はよく読んだほうがよいと思います。
この中で山をかけるのもよいですが、あんまり絞る込むのは危険であると思いました。




平成22年7月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    2

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可



コメント :
教科書の各章のはじめに掲載されているキーワードから関心のあるもの二つ選ぶ

そのキーワード使い一つのテーマについてなぜ関心を持ったか、そこに何が問題で、それがどのような意味を持つのか論じなさい




平成22年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    15

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    テキスト持込可


コメント :
15問は、時間いっぱいかかった。
オークショットの技術知。
実践知や道具性モデル。
社会的企業の問題。
Kivaの問。
対象離れ。
要素価格、などなど。