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精神看護学




 平成25年7月

択一式か記述式か: 択一式

設 問 数 : 15

出 題 元 : どちらともいえない

持ち込み可能か: 持ち込み不可



コ メ ン ト : 過去問は公開されるので、感想だけ。
過去問と課題問題、テキストを中心に勉強しました。講義はきいていません。

 去年の二回過去問とと今年の一月の再試験の過去問、課題問題、テキストを中心に勉強しました。

 前回の過去問の中からも幾つか出題されていました。過去問は一度は目をとおしておくほうが無難だと思います。


平成20年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    20

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :その1

 座敷牢が禁止になったのは→精神衛生法
 医療保護入院
 統合失調症、思考伝播はどういう症状か
 SSTのついて
 抗不安薬→ベンゾジアゼピン、抗うつ剤、抗躁剤→炭酸リチウム、あと一つ(忘れた)の組み合わせで正しいものを選択
 体験学習としての事例検討
 ACTについて
 リエゾン精神看護師の役割
 心身喪失者等医療観察法
 *第25条により…、都道府県知事への通報…、裁判官と精神科医の合意…
  通院医療、保護観察…、より間違ってるものを選択
 
 わかりずらくてすみません。

コメント :その2

レポート課題からは1問も出ませんでした。

・リエゾンナース
・対象喪失について
・エスノグラフィーとは
・任意入院

など。難しくてもっと勉強すればよかったと後悔しました。

コメント :その3

9月27日に受けました。教科書全体から出ていた感じです。
国試の過去問も勉強しておくといいかもしれません。
覚ている範囲で・・・。

・自己概念と防衛機能、抑圧・昇華・補償・否認などについて。
・私宅監置が禁止されることになった法律は?
・医療保護入院について。
・統合失調症の症状の思考伝播とは?
・精神疾患の治療薬と副作用の組み合わせ。
・SSTについて。
・うつ病の症状について。
・事例検討で明らかになること。
・セルフヘルプグループについて。
・ACTについて。
・リエゾンナースのコンサルテーションについて。
・心身喪失者等医療観察法について。

コメント:その4

・エコノグラフィーとは

・セルケアグループの特徴

・社会復帰支援施設で法で指定されているものは

・入院数増加の原因となった事件は

・統合失調症の原因

・陰性反応はどれか

・任意入院について

・ケアネットワーク

・隔離について

・訪問看護ですべきこと

・うつ病の症例から 看護問題2問



平成19年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    20

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント:
 エゾンナースの役割について  2問

 課題からは出ません。