共通科目 一般科目(社会系)


生活経済学('12)



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 平成26年1月
択一式か記述式か: 択一式

設 問 数 : 15

出 題 元 : テキスト中心

持ち込み可能か: テキスト持込可



コ メ ン ト : 【問題】
 問1 生活経済の歴史について。
 問2 第2次世界大戦後から現在までの日本の経済と生活の様子について。
 問3 海外の家計研究について。
 問4 わが国の家計研究の歴史について。
 問5 家計収支と家計簿記帳について。
 問6 家計をめぐる法則について。
 問7 ライフサイクルと貯蓄・負債について。
 問8 単身世帯と2人以上の世帯の家計について。
 問9 子どもにかかる費用について。
 問10 離婚とひとり親世帯の家計について。
 問11 高齢者世帯の家計について。
 問12 社会保障について。
 問13 消費者問題について。
 問14 生活時間とエネルギーについて。
 問15 持続可能な社会について。

 【感想】放送授業は視聴せず。印刷教材・ノート持込可なので易しい試験である。
 提出・自習型・過去問から全く同じ問題は出なかった。
 しかし、5択のうち2つ程度は提出・自習型・過去問の選択肢にある文章と同じであることが多い。
 その他の選択肢も、1章につき1問が出題されている形式なので時間内に調べやすい。



 平成25年7月
択一式か記述式か: 択一式

設 問 数 : 15

出 題 元 : テキスト中心

持ち込み可能か: テキスト持込可




コ メ ン ト :

 印刷教材・ノート持ち込み可

 15問は1章1問の割合で出ていました。

 通信課題・自習型問題・過去問から似たような問題少しありました。

 全て誤っているものなのでこれだと思ったら次の問題に取り組み残り15分で10〜11問見直しました。


平成 24 年 7月

択一式か記述式か: 択一式

設問数:  15問

出題元:  テキスト

持込み可能か: 持ち込み可



コメントその1:

放送授業は聴きませんでした

試験問題は放送大学のホームページで閲覧できるので省略します。
持ち込み可なので、通信課題と過去問を押さえてテキストのどこに何が書かれているかを把握していれば大丈夫だと思います。ただ15問あるのであまり時間的余裕はありませんでした。
 
コ メ ン トその2 : 

通信指導・自習型問題と全く同じ出題は無いが、5択の中のいくつかの記述にはおりこまれていた。

テキストの各章の内容を一通り理解しておき、要点を押さえておけば、さほど難しくはない。

持ち込み可だが、15問あるので時間配分を留意して解いたほうが良い。