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(大学院)才能教育論('06)



平成21年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :
  問1 ルソーとペスタロッチの見解について(レポート問1から出題)
 問2 練習効果について(レポート問3から出題)
 問3 練習による動作上達のメカニズムについて
 問4 筋繊維について(レポート問4から出題)
 問5 筋力トレーニングについて(レポート問5から出題)
 問6 最大酸素摂取量と乳酸性作業閾値について
 問7 持久的トレーニングについて(レポート問6から出題)
 問8 成長・発達に及ぼす遺伝の影響について
 問9 成長に応じたスポーツの指導について(自主学習型問題問7からの出題)
 問10 個人差を生む遺伝的背景について(自主学習型問題問9からの出題)




平成20年7月

択一式か記述式か? :択一式

設問数 :全10

何を中心に出題されたか :テキスト中心

教材持ち込み可能か? :不可



コメント:

中間課題とほぼ同じ問題が6題、助かりました。

1 ルソーとペスタロッチの見解(中間レポと同じ)

2 スキルと巧みさ(中間レポと同じ)

3 間違った文を選ぶ

(×の選択肢)スキルを要する巧みな動作の練習は骨格や筋肉が発達してから始めるとよい

4 筋線維について(中間レポと同じ)

5 筋力トレーニングについて(中間レポと同じ)

6 最大酸素摂取量と乳酸性作業閾値(LT)について

7 持久的トレーニングについて(中間レポと同じ)

8 偏差値の評価について(中間レポと同じ)

9 身体活動能力と遺伝について

10 エピソード記憶について