専門科目


高齢期を支える社会福祉システム('07)


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平成23年1月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    1

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :
設問「人口減少社会のなかで、介護サービスの利用と介護人材の確保に解いて、介護保険で対応すべきことと人材として期待される役割について論じなさい。
1,000字以内)

 テキスト・ノート不可は、少しびっくりしたが、とりあえず何か書いてあればよいとのこと。
とりあえず書いてきました。



平成22年7月

択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    1

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可



コメント :その1

問題は
『あなたがこれから必要と思う社会福祉システムとはなんですか?』

無断転載禁止ということですので、正確には記載できませんが、こんな感じでした。


・・・なにを基準に採点するのでしょうか?
テキストを読み、内容を大方把握できれば大丈夫と思います。

いつもお世話になります。少々恩返しのつもりで投稿いたします。

出題元 :    どちらともいえない


コメント :その2

印刷教材・ノート持ち込み可。

さぼってほとんど勉強していませんでした。
そのため、キーワードがろくに浮かばず持ち込み可でも大して書けず、多分オチました。。
論文作成能力(論文慣れ)も問われています。

Q.あなたの高齢期において、悔いのない生活を送るためにはどのような社会福祉システムが必要ですか?(800字以内)



平成22年1月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    1

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :その1
「高齢者を社会の負担とするのではなく、支え手とするための方策について述べなさい。
その際、財政ないし社会保障負担、労働、社会的役割、地域社会という4つのキーワードをいくつか用いて書くこと。」

H21.1学期と同じ内容だと思います。800字。ただ、前回は持ち込み可なのが、今回は不可だったのかな?
テキスト全体を読んでいれば、書きやすい内容ではありました。結果はどうあれ…



出題元 :    テキスト中心



コメント :その2
平成22年1月

設問は昨年度1月と変わりません。
『高齢者を社会の負担とするのではなく、支え手とするための方策について述べなさい。その際、財政ないし社会保障負担・労働・社会的役割・地域社会という4つのキーワードをいくつか用いて書くこと。(800字以内)』

浅野先生の書いた範囲を熟読すると書きやすいかと思います。
今回のように過去と問題がかぶるのは初めてですが、これからもこのことを考慮の上、過去問を解いておくことが重要に思われます。

持ち込み不可なので要練習です。
わたしは練習しなかったので小学生の作文のようになってしまいました^^;


出題元 :    どちらともいえない


コメント :その3

前々回と同じ問題でした。
800字は書きなれていないとなかなか難しいので、書く練習をしておいたほうがいいなぁと思いました。
私は800字であらかじめ練習しておいたのにもかかわらず、本番はなぜか頭のなかが真っ白になってしまい、700字くらいしかかけませんでした・・・。


出題元 :    どちらともいえない



コメント :その4

、『高齢者を社会の負担とするのではなく、支え手とするための方策について述べなさい。その際、財政ないし社会保障負担・労働・社会的役割・地域社会という4つのキーワードをいくつか用いて書くこと。(800字以内)』でした。


出題元 :    テキスト中心



コメント :その5

H22年1月受験しました。
こちらにのっていた過去問とまったく同じでした。

『高齢者を社会負担とするのではなく、支え手とするための方策を述べなさい』
その際財政ないし社会保障負担・労働・社会的役割・地域社会という4つのキーワードをいくつか用いてかくこと。

800字以内でした。

出題元 :    テキスト中心



コメント :その6

平成22年1月実施分

「高齢者を社会の負担にするのではなく、支え手にするための方策について述べなさい。その際、財政ないし社会保障負担・労働・社会的役割・地域社会という4つのキーワードをいくつか用いて書くこと。(800字以内)


過去に出題された問題と一緒でした。いつもお世話になりありがとうございます。
今年度は「持ち込み不可」でしたので、こちらのサイトから「持ち込み不可」の問題に絞って対策を立てたところ、ドンピシャでした。
よく書けたかどうかは別にして…

なお、今回は新型インフルエンザの影響で、答案用紙の持ち帰りができませんでした。



平成21年7月
択一式か記述式か : 記述式

設問数 : 1

出題元 : 講義中心

持ち込み可能か : テキスト・ノート持込可




コメント :その1

問題「介護従事者の確保と定着のために必要と考えられる対策について述べよ」って感じでした。



コメント:その2
出題元 : どちらともいえない

医療・福祉分野で働く人ならば、本さえあれば論述できる内容だと思います。


印刷教材持ち込み可だったので、テキストを見ながら書きました。
皆さんで、知識を共有しがんばりましょう!



コメント :その3
出題元 : テキスト中心

まず、テキストだけでなくノートも持ち込み可でした。

21年度から問題の持ち帰りが許可され、そういう意味では、全ての問題を正確に書くこともできますが、問題には無断転載を禁ずとの注意書きもあり、著作権上の問題などでご迷惑をかけるといけないのであえて写しません。

問題は、介護従業者の確保と定着について、800字の記述です。

テキスト持込ですが、800字ですので、書くにもかなり時間がかかります。
また、テキストの該当箇所丸写しでも、800字にはおそらくならず、自分なりの考えを書くことも必要です。

問題は、講義の大筋から出されるようですので、基本をしっかり押さえてあれば、テキストを見ながら対応できるでしょう。

課題は、択一式ですので、あまり試験の役にはたちません。

また、あえて復習に重きをおくなら、主任講師の担当した講義に重点をおくといいかと思います。





コメント :その4
出題元 : テキスト中心

持込可 印刷教材・ノート

問 昨今、専門人材のうち、介護従事者の雇用状況が深刻化しています。介護従事者の確保と定着のために必要と考えられる対策について述べなさい。(800字以内)





平成21年1月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    1

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :その1

設問は、『高齢者を社会の負担とするのではなく、支え手とするための方策について述べなさい。その際、財政ないし社会保障負担・労働・社会的役割・地域社会という4つのキーワードをいくつか用いて書くこと。(800字以内)』でした。

教材の持ち込みが不可なので、一通りテキストを読んで何が問題なのか、どうしたらよいのかという全体像をつかんでおく必要があると思います。


出題元 :    どちらともいえない

コメント :その2

かなりあやふやなのですが、

『高齢者を社会の負担ではなく支え手とするためにどのような策があるか。
 次の 財政ないし社会負担、労働、地域社会、社会負担 のキーワードのいくつかをつかって800字以内で書きなさい。』

といったような内容だったかと。



平成20年7月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    1

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可

コメント :その1
「要介護高齢者における世帯間扶養について」のべなさい。
800字以内

今回はテキストとノート持込可でした。
ノートに過去問を参考にし、まとめたものの全く違うテーマでした。
テキスト持込可だったため、なんとか時間ギリギリに書き終えました。

出題元 :    どちらともいえない

コメント :その2

「要介護高齢者に対する世代間扶養のあり方について述べよ」だったと思います.

まじめにしてなかったので埋めるのは埋めたのですが,やばいかも・・・
コメント :その3

うろ覚えでごめんなさい。

「要介護高齢者に対する家族の世代間支援の在り方について述べよ」

みたいな内容でした。
文章構成能力が試される、と思いました。
日頃から文章に慣れておくといいと思います。
あとはテキストを読み込む必要があるかも。


出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :その4
    要介護高齢者における家族の世代間扶養のあり方について述べよ

コメント:その5

要介護高齢者に対する(?)家族(間)の世代間援助について述べよ 800字

だったと思います。

キーワードは、要介護高齢者、家族、世代間 でした。

一通り、テレビでテキストを見ながら、過去問対策をして望みました。

全く同じ問題ではなかったので、始めは少し焦りましたが、

言葉をキーポイントで覚えていたから、テキスト持ち込みだったので、なんとか時間内では仕上げられました。

勉強は一通りテキストに目を通して、そして言葉がどこでどう使われていたかをある程度の場所覚えておくと良いです。

世代間は所々に出てきた言葉だったと思います。



平成20年1月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 : 1

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :その1
高齢期を支える社会システムの地域の仕組みと高齢者の役割について述べなさい。


記述式のテストは、私には自分の考えをまとめるのが難しかったです。
テキストを読み普段から自分の考えを持ちまとめる練習をする必要があるように思います。



出題元 :    どちらともいえない



コメント :その2
高齢期を支える社会福祉システムで地域で支えるシステムについて答えなさい。
また、高齢者自身が役に立てる場所というのはどういうところにあるか具体的に答えなさい。



平成19年7月

択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    1

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    テキスト持込可




コメント :
将来「人口減社会」となると予想されている。「人口減社会」について思うところを述べよ。(800字以内)
(多少ニュアンスが違いますが、こんな設問でした。)


コメント :その2
日本は人口減社会に転じると言われていますが、あなたの人口減社会に対する思いを800字以内で書きなさい。

という問題でした。

私は2年目で始めての記述式の試験だったのですが・・ちょっと予想外の出題に一瞬頭が真っ白になりました。
落ち着いて なんとか上手くまとめたつもりですが・・評価が心配ですね^^;


出題元 :    テキスト中心



コメント :その3
800字
お題は「人口減社会」についてあなたの思うことを・・・という様な内容でした。
意外と教科書がなくてもいけそうなニュアンスでした。しかも高齢者福祉論の過去問を見て、いくつかの論文を用意していて、その中に「人口減少社会における年金、看護、医療の領域における高齢社会政策上の課題」という長いお題があり、半分ぐらいはただ書き写しただけでした。