専門科目


企業・消費者・政府と法('11)


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 平成26年7月
択一式か記述式か: 択一式

設 問 数 : 12

出 題 元 : テキスト中心

持ち込み可能か: テキスト持込可





コ メ ン ト : 【問題】
 今回の試験は過去問(平成24年前期)と全く同じ問題でした。
 また、問4・問5・問6・問7・問11は過去問(平成25年前期)でも同じ問題が出ている。


 【感想】
 放送授業を視聴せず。
 持込可能なので、易しい試験である。
 過去問を見る限り、毎回5問以上が過去問から出ている。
 今回の試験は、すべて既出問題でした。
 この科目の特徴は多答式の問題が多いので、テキストから調べるのに時間がかかるので過去問を中心に勉強し、過去問を持ち込むと良いです。


 平成24年1月
択一式か記述式か :択一式

設問数 :12

出題元 :テキスト中心

持ち込み可能か :テキスト持込可


コメント :
1.日本法における権利能力について
2.公開会社と非公開会社の比較について
3.政府の経済的役割について
4.消費者保護関連法の分類について
5.政府の強い介入がある市場について
6.薬局の距離制限に関する最高裁判所判決について
7.病院の開設制限について
8.金融サービスに関する規制について
9.医療類似行為について
10.独占禁止法について
11.抱き合わせ販売、再販売価格について
12.企業の合併について

多答式の問題もありますが、ひねくれた問題もなく、持込可であったためそう難しくはありませんでした。

ただ、先学期は持込不可だったようですので、来学期以降はどうなるかは不明です。



平成21年7月
択一式か記述式か :   

設問数 :   

出題元 :   

持ち込み可能か :   




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