専門科目 社会と経済専攻


環境と社会('09)


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平成23年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    15

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可




コメント :
放送授業の内容が理解できれば問題ないと思います。
テスト持ち帰りできなかったので、具体的には内容を説明できませんが、過去門からの出題が多かったと思います。

@ H22 2学期試験からのものを少しアレンジしたもので、リン・ホワイトの共有地の悲劇について。
A H22 2学期試験から4大公害について。
B H22 2学期試験から地球環境問題の認識について。
C H22 2学期試験からのアレンジ問題で、マルサスの理論について。
D 環境評価について。
E H22 2学期試験からのアレンジ問題で、環境政策手段のうちで性質の異なるものを選べ。
F H22 2学期試験そのままで、スターン・レビューの内容で誤りを選ぶ。
G H22 2学期試験からのアレンジ問題で、環境と経済のトレードオフ克服で役に立たないもの。
H H22 2学期試験からのアレンジ問題で、環境政策手段の課題で誤りを選ぶ。
I H22 2学期試験そのままで、環境税について誤りを選ぶ。
J エコロジカル・フットプリントについて。


後は覚えられませんでしたが、参考になればうれしいです。


平成23年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    15

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :
全15問、誤っているものを選ぶ

1、1章の内容について
2、公害について
3、地球環境問題について
4、環境経済学の学者の理論
5、環境の経済評価について
6、環境政策手段について
7、スターン・レビューについて
8、環境と経済について
9、環境政策手段について
10、環境税について
11、規制的手法について
12、環境管理について
13、国内の環境行政について
14、言葉(IPCCとか)の説明文について
15、エコロジカル・フットプリントについて


通信課題、自主型問題、過去問に似た問題が多い印象です。