専門科目


格差社会と新自由主義('11)


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  平成25年7月
択一式か記述式か :択一式

設問数 :15

出題元 :

持ち込み可能か :テキスト・ノート持込可



コメント :

設問は15問、各1章ずつ出ています。

提出課題、自習問題、過去問、そして放送教材をよく視聴して下さい。無勉強だと厳しいと思います。

この教科はとてもためになった素晴らしい教科ですので勉強して後悔はない教科だと思います。


 平成24年1月

択一式か記述式か :択一式

設問数 :15

出題元 :どちらともいえない

持ち込み可能か :テキスト持込可



コメント :
1.第二次世界大戦後の経済ナショナリズムの特徴
2.新自由主義の政治
3.新自由主義という考え方の限界
4.近代社会の経済政策類型の相違
   新自由主義、社会民主主義、保守主義、共同体主義
5.格差基準 
   貢献原則、必要原則、格差の生ずる原因
6.階層間格差
7.労働政策
8.新自由主義的教育政策とその結果
9.逸脱的行動
10.子どもの貧困対策
11.累積的な有利/不利
12.日本の2000年代に生じた社会保障制度の変化の例
13.ロールズの正義論
14.国際間で見られる新自由主義の動き
15.生活保障について

テレビの放送授業でわかったつもりでいたら、細部まではわかっていなかった。
再試験かもしれません。新聞などのニュースも見方が変わる授業でした。