科目 大学院の科目


(大学院)異文化の交流と共存(’09)



平成25年1月

択一式か記述式か: 記述式
設 問 数 : 8〜9
出 題 元 : テキスト中心
持ち込み可能か: テキスト持込可



コ メ ン ト:

テキストとノートの持込が可です。
600〜800字。
覚えている問題だけ書きます。

○フランスの「スカーフ」論争とケベックの「キルパン」論争について、相違点を挙げながら述べよ。
○ケマル・アタテュルクの改革の功罪について述べよ。
○イラン革命について(?)
○「国民国家」と「言語政策」について、具体例を挙げながら述べよ。

教科書の内容と比べて、妥当な出題だと感じました。
中間レポートを書くために労力を使いすぎてしまい、試験対策が十分にできなかったことを後悔!
地道に、多くの文献を読んでまとめておくことが、満足する答案を書くための鍵です。