専門科目


グローバル化と日本のものづくり('11)


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 平成26年7月
択一式か記述式か: 択一式

設 問 数 : 10

出 題 元 : テキスト中心

持ち込み可能か: 持ち込み不可




コ メ ン ト : 
【問題】
 自習型問題のアレンジ問題が1問。
 過去問(平成24年前期)と同じ問題が4問。
 過去問(平成24年後期)と同じ問題が5問。

 【感想】
 送授業を視聴せず。持込不可だが、易しい試験である。
 今回の試験は、アレンジ問題を除いてすべて既出問題でした。


 平成24年1月
択一式か記述式か : 択一式

設問数 : 10

出題元 : テキスト中心

持ち込み可能か : 持ち込み不可



コメント :
すべて4択です。

問1.「日本企業の海外生産」について、誤っているものを1つ選べ。

問2.協力メーカーの技術の専門性について、誤っているもの

問3.アメリカの日本の自動車産業の進出について、正しいもの

問4.「現地調達率」について、正しいもの

問5.「境界のある」製品と、「境界のない」製品の違いについて、誤っているもの

問6.次の4つのうちから、製品と工程のアーキテクチャ上の摺り合わせが
   最も高いもの

問7.自動車産業の生産現場における従業員の技能形成水準として
   最も高いレベルのもの

問8.2000年頃の中国での二輪車市場におけるホンダのシェアは何%か

問9.「日本企業の技術開発と競争力」について最も適切なもの

問10.「日本は摺り合わせ型製品で競争優位」という仮説に関して正しいもの


普通にテキストを読んでいたのでは見逃すような箇所ばかりで、本文よりも図や表になっている箇所が良く出たように思いました。
私だけかもしれませんが、答え合わせをするにもどこに載っていたっけ?と一苦労しました。


平成21年7月
択一式か記述式か :   

設問数 :   

出題元 :   

持ち込み可能か :   




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