専門科目 心理と教育専攻


現代の教育改革と教育行政('10)


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平成23年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    12

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :
全12問(択一問題)

覚えている内容です(順不同)

特別法優先の原理(一般法と特別法)
教育委員会制度
教科書行政
「学力調査旭川事件判決」における結論
「出席停止」の規定について
ルーズ・カップリング論
就学援助について
学校の組織・運営
「指導力不足」はどの様な場合
教員の勤務形態の特徴
公立学校教員給与制度
学校評議員(制度)


感想:
提出課題、自習型課題の範囲で、正しい理解(間違いを正すなど)をしておけば、6〜8割は課題から作成されていたように思える。
(そのままの出題ではなく、部分的に選択肢1つを取りあげて、問題作成されていた)
Web学習を利用すれば課題問題であれば、解答、説明が細かくあるため、web学習の利用が今回大変役にたったように思えます。