共通科目一般科目(自然系)


物質循環と人間活動('07)



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 平成24年1月
択一式か記述式か :択一式

設問数 :15

出題元 :どちらともいえない

持ち込み可能か :持ち込み不可



コメント :
興味本位で履修してしまいましたが、私は文系で理科系の知識が不足していたこともあって今期で一番苦戦しました。終わった後でテキストを見直してみると、合否ギリギリではないかという感じで、実際に成績はそのとおりでした。

問題はすべて、「正しくない選択肢」を一つ選ぶものでしたが、数字を含む細かい知識を問われましたので、元々こうした分野の知識があったり、暗記が得意でなければ、苦戦する可能性があると思います。
通信指導問題・自習型問題と似たような問題もいくつか見られましたので、これらの問題をきちんと復習しておくことも重要かもしれません。




平成21年7月
択一式か記述式か : 択一式

設問数 : 15

出題元 : テキスト中心

持ち込み可能か : 持ち込み不可






コメント :
通信指導・自習型問題と同様な問題が半数程度。残りはテキストに沿った応用問題。
これまでの平均点が50点台であり、レベルは専門科目並み。この分野に関しある程度予備知識があったほうがよいです。


平成21年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    15

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
前回不合格につき、再試験でした。各章から1問。通信指導と同様な問題はナシ。前回のように全て誤りを選ぶのではなく、正しいものを選ぶ問題が4問あった。
平均点は55点から65点程度であり、簡単ではない。数値的なものを問う問題もあった。放送授業とテキスト両方をよく頭に入れる必要あり。




平成20年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    15

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :その1
    全問とも、正しくないものを選択する問題。通信指導と同じ問題はなく、やや類似している問題が5問程度あった。数値的な量や比率を問う問題があるので注意を。ひねった問題はないがテキストを良く読んでおかないと60点に届かないかもしれない。


コメント :その2
前回落としたので今回は受かってて欲しいです。

前回とほとんど同じ問題が出たと思います。通信指導の問題が半分くらいでました。

正しくないものを選べ式です。

選択の部分が少しひねってあります。

・地表面の淡水の%
・一次消費者、二次消費者、分解者
・岩石から土壌への変化は何年程度を要する

9章以降は
・エネルギーの投入
・乾燥地農業
・蒸気機関の発明、産業革命
・枯資源
・持続可能な社会

通信指導の問題を中心に教科書をよんでおくべきです。



平成20年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    15

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
「正しくないもの」を選択する方式。
通信課題からも出題される。
そっくり同じ設問ではなく、正しくない箇所が変更されている。
各章から1問ずつ。
数値をある程度記憶する必要あり。