共通科目 一般科目(社会系)


社会調査('09)


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 平成26年1月
択一式か記述式か: 択一式

設 問 数 : 25

出 題 元 : テキスト中心

持ち込み可能か: テキスト持込可


コ メ ン ト : 

中間課題、自習課題から18〜20問出ていました。
正か誤の2択なので、課題を復習しておけば単位は取れると思います。


平成21年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    25

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
全部で25問、2択でした。
そのうち11問は中間の課題から出されました。
以下は覚えている範囲で。

○収入の代表値(平均値、中間値、最頻値)
○散布図
○第3変数のエラボレーション
○疑似相関関係と媒介効果を見分けることは出来るか
○聴取調査について
○テキストデータ
○横断調査
○国際比較調査
○災害都市における社会調査
○社会調査の低回収率
○社会問題と社会調査
○社会調査における態度

中間課題以外は、第9〜15章から出されていました。
私は、統計的な部分が全く分からなかったのですが(特に9、10章)、それでもなんとかなりました。





平成20年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    25

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :その1

全25問正誤問題でした。
12番までは、レポート課題をしっかり理解していれば正答できる問題でした。
ですので、12番以前は積極的に覚えず出て来ました。
このため自分の解答に自信のなかった4,7,11番を含む5問分しか記憶がありません。ご了承ください。
?マークは問題番号を覚えていない問題ですが、順番は合っています。
情報量が多すぎるため送信できないので、次のメールで問題を投稿します。


4なぜ全ての日本人は〜なのか」という疑問に答えるには日本人を対象とした調査で可能か?テP40l5〜
 ?質問票作成における「キャリーオーバー」についてテP53l5〜
 7多分に矛盾する複数の事柄について一つの回答を求める質問についてテP61l11〜
 ?選択肢設定についての留意点テP66
11個別訪問調査についてテP102〜103,106,110,118〜119
13データクリーニングとは?テP125l1〜3
14散布図の積率相関係数テP137〜139,140
15 2×2表における属性相関係数についてテP139,141〜144
16疑似相関関係についてテP149〜155
17番以降は、最後のメールで送信します。
17クロス集計表におけるエラボレーションについてテP161
18テキストデータの統計的分析法についてテP176〜177
19「粗くても筋を外さない」分析態度についてテP189l2〜
20集計表作成におけるカテゴリー統合・削除についてテP184〜188
21国際比較調査における質問文作成の留意点についてテP207l2〜
22水俣病調査を担った人々とその評価についてテP214l2〜
23都市災害についての社会調査がもたらした知見についてテP225l12〜
24低回収率の問題についてテP228l14〜17
25調査対象者のプライバシー保護とは具体的にどのようなことか?テP229l15〜19

以上です。長々と失礼しました。



平成19年1月
択一式か記述式か :    択一式
設問数 :    25
出題元 :    どちらともいえない
持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
通信課題から11問、9章以降から14問出題されました。
難しくはないですが、統計分析の問題は印刷教材をよく読んでいないと答えられないでしょう。


出題元 :    テキスト中心

コメント その2:
18.7と同じスタイルでした。

通信課題を理解し、テキストを数回読めば、なんとか対応できます。
いやらし問題もなく、そのうえ、二択なので、助かりました。
満点取りたい方は9,10章を理解する必要があります。




平成18年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    25

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
最初の11問は中間の課題と同じ。
なので、それさえおさえておけば実質は後半の14問が勝負。

ただし、何もしていないでとれるほど甘くないです。
後半14問の範囲分は、しっかり授業を受講することをおすすめいたします。


コメント2 :
平成18年度7月

この教科について

社会調査は、様々な分野で必要になると思うので、取って損はないと思います。
具体例が分りやすく、勉強しやすかったです。とても勉強になりました。

試験について

確か、問題数は25問だったと思います。
通信指導の問題が、多く出ていました。正or誤を答える形式でした。
通信指導以外で出題されていた課題は、聴き取り調査、国際比較調査、
パネル調査についてなどが出題されていました。
実際に計算などを求められる問題は、ありませんでした。

教科書をしっかり読んで勉強すれば、試験は難しくないと思います。


コメント3 :

カンタンでした。
内容は択一で、全て2択で25問です。
通信問題から11問同じものが出ていたように思います。
教科書の後半だけざっと目を通しておけば2択なのでほぼ間違いなく合格できるでしょう。

コメント4 :
25問すべて、〈正しい〉または〈適切〉か〈誤り〉または〈不適切〉かを選ぶ問題。
統計の計算問題はなし。

・ 1〜11問:通信指導の問題と同じ(1〜8章)

・12〜25問:テキストの9〜15章

テキストの文章がそのまま出題されているので、よく読んでおくと良いと思います。
問題数はやや多いように感じましたが、30分程度で解き終わると思います。




平成17年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    15

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :
ほとんど課題の問題と同じ。

もしくは講義内で先生が繰り返し言ってた部分。

統計の計算問題はまったくなし。